くの方達が、来院するの
096-385-5757
熊本市東区尾ノ上
(予約制)土日祭日開院9:00〜20:00

 免疫力・生命力アップ

インフルエンザ・胃腸炎等の予防にお勧め!!

脳を活性化し身体の歪みを整えると、免疫力・
自己回復力がアップ!


   

「免疫力」とは、「外から入ってきた病原菌を退治して、
体の健康を維持する力」
のこと。

人間の体は約60兆個もの細胞からできていて、その細胞
一つ一つに、「これは自分の細胞である」ということが認識
できるようなシステムが備わっています。

そこに自分の細胞ではない“異物”が入ってくると、これを
排除しようとします。

この機能が免疫です。

実は人間の体は常に免疫によって守られています。
周囲には数多くの病原菌や病原ウイルスが存在していま
すが、自分でも気づかないうちにそれらの侵入を監視し排
除しようと戦っているのです。

逆にいえば、この免疫システムが壊れてしまうと、外敵か
らの侵入・増殖を許してしまい、これまで病気を引き起こさ
なかったような病原菌・ウイルスなどによって、死に至って
しまいます。

例えば、口の中には唾液が分泌して殺菌効果があります。
口の中に入ってきた病原菌をやっつけます。

又、”そのくらいのけがは、唾をつけとけば治る”と言われ
ますが唾液の殺菌効果を表してます。

胃には胃液があり、胃酸で侵入したウィルス・菌をやっつ
けてしまいます。

鼻の粘膜や、のどの粘膜にも侵入してきた菌やウィルスを
やっつけてしまう機能があります。

鼻水、くしゃみ、咳も病原菌を排出する免疫機能の一種で
す。

このように人間には体を健康に保とうとする素晴らしい機
能が備わっているのです。


      免疫反応とは?


 


風邪の症状となる、くしゃみ、鼻水、咳、発熱、下痢、嘔吐
もすべて免疫による反応です。

たとえば、鼻粘膜についたウイルスを追い出そうとする反
応が、くしゃみ、鼻水。胃や腸からウイルスを追い出そうと
する反応が下痢、嘔吐です。

さらに発熱も免疫反応の一つ。ウイルスは体温が37度前
後だと活発に活動しますが、体温がさらに上昇すると、

ウイルスは熱に弱いためその増殖は抑えられていきます。

「風邪のとき、薬などで無理に熱を下げるのはよくない」と
言われることがありますがこれは免疫機能に相反すること
をしてるため、ということになります。

免疫力が高い人は、ウイルスが入り込んだとしても、くしゃ
みや鼻水などによってウイルスを追い出すことができるた
め、比較的軽い症状ですんだり、症状すらでない場合もあ
ります。

しかし、免疫力が弱まっている人は、ウイルスが入り込ん
でしまうとウイルスを追い出そう増殖を抑えようという力が
うまく働かず、さまざまな症状がでてしまいます。



なぜ免疫力が弱まるのか?

最近の一般内科医へのアンケート調査によると、医師の5
割以上が「最近、免疫力が弱まっている人が増えている」
と感じている、という結果がでました。

その最大の要因は何か?の質問に対しては「ストレス」
がダントツの1位に。

ストレスによって自律神経のバランスを乱し、それが免疫
力低下につながると考えられています。

また、加齢も免疫力低下の要因の一つ。人間は20歳を
過ぎると少しずつ免疫力が落ちていきます。高齢者が病気
にかかりやすいのは、免疫力の低下も一因にあると考えら
れます。

乳幼児も、免疫力が低いのでインフルエンザ、胃腸炎
にはかかりやすい傾向があります。

免疫力低下のサインとしては、「疲れやすくなった」「口内
炎になりやすい」「肌がカサカサしてきた」
など。

「風邪をひきやすくなった」 「胃腸炎(O157・ノロ
ウィルス等)にかかてしまった」等々・

これらのサインを感じたら、現在の生活を見直してみましょ
う。



免疫力をアップする方法


1、脳を活性化し身体のゆがみを整える。


脳を活性化し身体の歪み整えることにより、血液・神経・
リンパ液の流れが良くなりホルモンバランスも健全化
し免疫力・自己回復力が上がります。


血液の中に含まれる白血球が免疫細胞です。またリンパ
液にも免疫機能があります。

血液・リンパ液の循環がよくなると、免疫細胞が身体全
身をくまなくパトロールし病原菌から体を守っている状
態になります。


この状態を維持していることが免疫力がアップしてい
ることです。

また整体を受けられた後に患者様より”全身がポカポカと
あたたかくなりました”とよく言われます。

これは血行が良くなることで起こります。

体温上昇=免疫力アップです。次の2項目に詳しく記載
してます。

悪い姿勢をしないように心掛け、定期的な

メンテナンス整体を受けましょう。

1日1万歩、歩く習慣も大切です。

運動不足は、脳の働きの低下、筋力の衰え、骨盤背骨
の歪み、代謝の低下肥満や生活習慣病の原因となり、
免疫力が下がっていきます。




2、身体を温める。


 

毎日お風呂に入りましょう。シャワーだけの習慣はよくあり
ません。

免疫力と体温には深い関係があります。自分の平熱より1
度下がると免疫力は3割低下し1度上がると5〜6倍アップ
すると言われています。

よって、平熱が高い人ほど免疫力が高いといえる
しょう。ちなみに免疫力が最もよく保たれるのは、わきの下
での体温が36.2〜36.3度、舌下なら36.5〜36.7度くらいで
す。




3.ストレスをためない。


人は強いストレスを受けると、まず自律神経のバランスが
崩れ、副交感神経が不活発になるため、食欲不振と血行
不良を招きます。

そして、栄養バランスが悪くなり、免疫機能の中心となる
リンパ球にも影響を与えます。

また、ストレスの刺激は、ストレスホルモンと呼ばれる「コ
ルチゾール」などのステロイドホルモンを放出し、リンパ球
を不活発にさせ、免疫力を低下させます。

何をストレスと感じるかは、性別や年代、立場などによって
異なりますが、ストレスを蓄積させないためには、「休養」
が大切です。

脳は眠っている間に、さまざまなストレスを解消しています。
ストレスが溜まってきたなと感じたら、積極的に良質な睡
眠を摂るようにしましょう。

また、趣味やスポーツ、家族や友達と過ごす時間を通
して「自分自身を養う」こともストレス発散となり、免疫力
アップに繋がります。




4.バランスのとれた食事の習慣。


 

免疫力を高めるために、これだけを食べればいい、という
食品は実はありません。

たとえば免疫細胞をつくる素となるのは、タンパク質。
たんぱく質が不足すると免疫力が低下してしまいます。

さらに外敵から最初に体を守ってくれる粘膜を作るの
にかかわっているのがビタミン。

さまざまなビタミンを摂取することで、免疫細胞が守られて
います。

またファイトケミカルという成分もあります。

ファイトケミカルとは植物由来の化学成分のこと。

ポリフェノールやタンニンなどがそれにあたり、免疫力を
高める効果があるといわれています。

このように、さまざまな栄養素をバランスよく摂取すること
が免疫力アップには大切
です。




5、腸内環境を整える。

免疫細胞の約7割は腸に集中しています。つまり、腸内環
境を整えることは、免疫力アップの近道といえるでしょう。

腸内環境を整えるには、腸内の善玉菌を増やし悪玉菌を
おさえる必要があります。

そのために効果的なのは、ビフィズス菌を含むヨーグルト
や乳酸菌飲料、納豆、チーズ等々・の発酵食品を食べる
こと。

腸内環境はおよそ1週間でかわるといわれているため、
ある程度続けて食べて、習慣化することが大切です。



免疫力のトップに戻る


他の治療院との違い

1.治療専門
の整体院である事。



一般的なリラグゼーション系・癒し系・ほぐし系・マッサージ等ではない事。
時間制の料金ではなく、短時間での「整体効果=改善・回復」を追求。
色んな所に通われ長年お悩みの慢性・重症の方の来院が多い事。


2.多数の真実の体験談・豊富な施術実績を公表



整体効果を証明する多数の体験談(実筆の物・すべて院長コメント付き)
葉書(写真入り)
や豊富な整体実績をHP・院内に全文公開している事。
計150件以上。★ご来院の際には
体験談全文をご覧いただけます。


3.脳と身体と精神を回復する施術である事。



人間の身体、精神は脳が支配します。脳の働きを改善する根本整体。
様々な治療院を回られて改善されない方に特にお勧めです。
身体の歪みだけではなく、脳と脊髄の活性化が最重要。



4.痛みやボキボキ感が全くない施術である事。



施術圧は本人様の状態に調整して極めてソフトであること。
体格・年齢や性別、病歴(後遺症・骨粗鬆症等々・・)を考慮。
施術中は心地良さで眠ってしまわれる方も多数いらっしゃいます。


5.早期回復と再発防止のプログラムを提供。



症状の原因を説明。早期回復と再発防止を、お身体の状態に合わせて提案。
通院計画・定期メンテナンス整体・運動・姿勢・食事・精神面
免疫力等の重要性を総合的に提案。
予防に勝る治療なし」


 
ご家族で利用頂いてます皆様のスナップです。






 


独自改善により回復を目指します。

1.脳の働きを改善。※施術効果には個人差があります。



人間の身体・精神はすべて脳が支配してます。
様々な症状は、脳の働きを良くすることが最も大切。
脳脊髄液循環療法が最も効果的な施術です。


2.身体のゆがみを改善。※施術効果には個人差があります。



背骨・骨盤に歪みがあると神経圧迫や痛みが起こり
脳の指令・エネルギーを全身に伝達出来ず不調の原因。



3.自己回復力・免疫力を改善。※施術効果には個人差があります。



脳を活性化し、身体の歪みを整えると自己回復力・免疫力がアップ。
症状が回復し風邪や胃腸炎等のウィルス性の病気にかかりにくくなります。



4.生活習慣を改善。※施術効果には個人差があります。



姿勢・運動・食事・睡眠等の改善と、その習慣化が早期回復の基本。
定期メンテナンス整体が再発防止のためには必要。



5.精神面を改善。※施術効果には個人差があります。



"病は気から"と言います。精神面の前向きさがとても重要。
重症な方ほど”必ず治るんだ”という意志の強さが、回復を促進します。
イメージ療法(脳の科学療法)により様々な症状を改善。




料金・地図・予約


大きな地図で見る

根本から改善したい実績経験お答えします
096-385-5757
熊本市東区尾ノ上
(予約制)土日祭日開院9:00〜20:00

駐車場完備   火曜・水曜定休   カーナビヒット





    

     ご予約は
096-385-5757

 

  地図・料金・予約
 

 

 

  真実 の体験談

 

  豊富な施術実績1

  豊富な施術実績2

  豊富な施術実績3

 

 《上半身の症状》

  
肩  こ   り

  
頭      痛

  交 通 事 故
  む ち う ち

  五  十  肩

  寝  違  え

 頸椎椎間板ヘルニア
 首・肩・腕・手の痛み

  顎 関 節 症
  あごの痛み

  猫       背

 《下半身の症状》

  腰      痛

  坐 骨 神 経 痛
  脊柱管狭窄症

  
ぎっ く り 腰

  椎間板ヘルニア

  
股 関 節 痛

  
ひ  ざ   痛

《オリジナル整体》

  自律神経失調症

  スポーツ整体

  イ メ ー ジ療法
  脳の科学療法

《女性特有の症状》

  マタニティ(妊産婦)
 妊娠中の方への整体

 
  骨 盤 矯 正

  産後骨盤矯正

  
不妊症(妊活整体)

  更 年 期 障 害

 

《予防・健康管理》

  メンテナンス整体

  免 疫 力 アップ

  歩く事の重要性

  食 事 療 法


 

   《そ の 他》

 

 

 

   リ ン ク 2


   リ ン ク 3

   リ ン ク 4

   リ ン ク 5




★ご案内


◎熊本県庁より徒歩10分

◎熊本東郵便局より徒歩4分

熊本館 はざま整体院

  〒862−0913
熊本市東区尾ノ上1-2-11-1

096−385−5757
   (予約制)
カーナビでヒットします。

    〈施術時間〉
AM9:00〜12:30
PM2:30〜8:00



   〈予約受付〉
AM8:00〜PM7:00迄


   〈定休日〉

  火曜   水曜


   〈駐車場〉

   4台完備


  〈予約について〉

土日祭日においては込み
合いますので4〜7日前ま
でをお勧めします。

平日のご予約も3日前を
お勧めします。

予約は、早ければ早いほど
希望の時間が取れます。


当日ほど希望の時間は取れ
にくくなります。


なお早期の予約においては
2ヶ月前から承っています。


〈バス利用の方〉

交通センターより
産交バス

健軍自衛隊・佐土原方面
に乗って”熊工入口”下車
徒歩3分。





〈市電利用の方〉

神水・市民病院前または
健軍校前、で下車。
どちらも徒歩10分。




〈高速利用の方〉

熊本インターから約20分。
益城熊本空港インター
から約20分。






お身体のことで
お悩みの方へ
《無料相談承り中》


   *メール
上記 問い合わせ を
クリックしてください。


   *お電話
096−385−5757
AM8:00〜PM7:00迄

ただし施術中の時は折り返
しこちらから連絡します。


   *ご来院
事前に予約が必要です。






〈適応症〉

◎頭部〜背中

頭痛・眼精疲労

肩こり・ムチウチ

寝違え・首痛

めまい・耳なり

高血圧・低血圧

不眠症・のぼせ

自律神経失調症

更年期障害・ほてり

メニエール症・ふらつき

五十肩・肘痛

手のしびれ・背中痛

頚椎椎間板ヘルニア

肋間神経痛

猫背・側湾症

喘息・狭心症

内臓疾患・慢性病

腱鞘炎・ばね指

交通事故の後遺症

スポーツのケガ・故障

疲労・ストレス

顎関節症(あごの痛み)



◎腰部〜足

ぎっくり腰

腰痛・坐骨神経痛

股関節痛・O脚

椎間板ヘルニア

脊柱管狭窄症

変形性股関節症

先天性股関節脱臼

臼蓋形成不全

ひざ痛・膝の水たまり

足のしびれ・冷え

足のだるさ・むくみ

生理痛・生理不順

不妊症・婦人科疾患

骨盤のズレによる肥満

産後肥満・育児疲労

産後不調・肌荒れ